開業間近のベースゲート横浜関内を見学
JR関内駅前に3月19日に開業する街区「ベースゲート横浜関内」の内覧会が12日、行われ、神奈川政経懇話会の会員20人が招待された。
「旧横浜市庁舎街区」(1万6500平方㍍)に、①オフィスや関東学院大学、エンタメ施設「ワンダリア横浜」入るタワー(地上33階)②星野リゾートのホテル「OMO7横浜」や有隣堂の新業態店舗が入るザ レガシー(旧市庁舎)③日本最大級の常設ライブビューイングアリーナ「ザ ライブ」④ポンパドールなど55店舗の飲食店・物販店(グリーンウォークテラス、スタジアムサイドテラス)などから構成される。総延床面積は、 約12万8500平方㍍。
JR関内駅南口前に完成したベースゲート横浜関内 |
幅約18㍍、高さ約8㍍の大型LEDビジョンでベイスターズの試合などが観戦できる「ザ ライブ」 |
緑ゆたかな森林や神秘的な深海など6つのゾーンを巡る没入型体験施設「ワンダリア横浜」 |
タワー25階のオフィスからの眺め
|
旧横浜市庁舎を活用した星野リゾートの都市型ホテル「OMO7」 |
ユニークで個性的な店が並ぶスタジアム横バル街 |







